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novintos

のびられぬ日はのびぬなり

仕事についても、ブログに書こう。

 

このブログに、今まで書いて来なかったけど、仕事についても書いてもよいことにしよう。

なんだか、避けてきたけど。

小学校の英語科教員、ということだけが、「私」になりたくなかった。

でも、私の一側面として、豊かに、強固に育てていきたいと、今は思える。

なので、書く。

 

理想を語らないで、小学校の教員をするのはナンセンス。

 

iPS細胞が皮膚組織全体を作り出せるようになって、加齢黄斑変性に新たなアプローチができるようになったらしい。自分の細胞でなく、他人の細胞で作り置きできるから、値段も失明を塞ぐための手術が300万で、期間も11ヶ月から1ヶ月へ短縮とのこと。

iPS細胞から、髪の毛を作る細胞 毛包 の大量生産も可能になったらしい。

歯にも使えるそうな。新しい歯を生やすことができるとか。

 

ということで、インプラントなどの歯科関連、カツラ・育毛などの業界が10年後に縮小・消滅する可能性が出てきた。

 

 

わたしの仕事はiPS細胞と関係ない、わけじゃない。

 

 

今まだ存在しない社会で生きていく子どもたちに、どんなことを学習する授業を作れば良いんだろう。

想像することが土台になる仕事だと思います。

 

どんなことを書こう

思うこと、たくさんある。